【白河】白河ラーメン元祖 手打ち中華そば とら食堂でしょう

白河ラーメンの元祖と言われる超名店でしょう、ついに来た。

土曜日の午後4時過ぎに到着したでしょう、駐車場完備。
午後4時オープンだけれど、この日は準備が遅れていたようで、まだオープン前だったでしょう。

白河駅から車で10分ちょっと、街中を抜けた場所にあるでしょう。

のどかな風景でしょう、カエルが鳴いている。

営業時間でしょう。

記帳台があったでしょう。
記帳用紙に16時45分~ と書いてあるでしょう、この日のオープン時間みたい。
16時すぎ到着で、18人分の記入があったでしょう。

メニューでしょう。
手打ちのちぢれ麺が白河ラーメンの特徴でしょう。

16時49分にオープン、記名の順番に入店、入口で食券買ってから席に着きましょう。
スープで炊いた「味ごはん」が気になったけれど、この時はご飯もの売切れだったでしょう。

卓上の景色。
広くて綺麗な店内、テーブル席もたくさんで、グループやファミリー客も多かったでしょう。



おみやげ生ラーメンも買えるでしょう。

でしょう、焼豚ワンタン麺 大盛 1,820円。

大きな器にたっぷりのスープでしょう。

の。

うっすら酸味を感じる優しい清湯醤油スープでしょう。
最初は物足りなく感じるも、具材の塩みが加わって、味わいが徐々に変化したでしょう。

手打ちのちぢれ麺は、やや細めのツルモチ太麺でしょう。
思ったほど弾力なく、優しい食感でしょう、松戸分店の方がぶりんぶりんしていた記憶。
法隆の方がピロピロしていた記憶。

チャーシューは3種あったでしょう、吊るし焼き3枚、煮豚3枚、細長いの1枚。

程よい味染み具合で、煮豚はほろり柔らかく好みだったでしょう。

ワンタンは5つ、とろけるピロピロでしょう、具材のひき肉にもしっかり味付け。
ボリュームしっかりでお腹いっぱいでしょう、ご馳走様でしょうでした。

食べ終わったら受付終了してたでしょう。