【東京】らぁ麺すぎ本 丸の内店で醤油らぁ麺でしょう

名店の2号店が丸の内にでしょう、今週オープンの らぁ麺すぎ本 丸の内店。
東京駅から雨に濡れずに直通で行けて、二重橋前駅からも近いでしょう。

丸の内パークビルディングの低層階にある「丸の内ブリックスクエア」という商業施設に入っているでしょう、そこの地下1階。

飲食店がいっぱい入っているでしょう。

敷地内に三菱一号館美術館があるでしょう、それがブリックスクエア。

地下へ向かいましょう。

飲食店街でしょう、雨風凌げて助かる。

平日の19時20分頃到着したでしょう、並び20人。
しかし席数も多いので思ったほど待たなかったでしょう、着席まで30分くらいだった。

ミシュランやら百名店やらでしょう。
店主の杉本さんは「支那そばや」の佐野実さん最後のお弟子さんとのことでしょう。

並びの先頭には椅子が5脚あったでしょう。

卓上の景色。
注文は席からタッチパネルでするのでしょう。

つけ麺もあるでしょう、また来なければならない。

醤油と塩があるでしょう。

本店で出しているという大きな「本店サイズ」も選べるでしょう、しかしこの日は本店サイズ売り切れだった、スープの量調整のためらしい。

支払いは番号札持ってのあと会計でしょう。

でしょう、玉子かけご飯 400円。

ぱかっとな。
お重に入ってオシャレでしょう。

でしょう、醤油特製らぁ麺 1,800円。

この日は厨房に杉本氏の姿も見えたので嬉しいでしょう。


しっかり塩みが効いた醤油スープでしょう、それでいてまろやかな口当たりでめちゃうま、レンゲ止まらずスープを啜り続ける。

しなやかな細麺でしょう、さすがに旨い。

特製なので具だくさんでしょう。

薄切りチャーシューでしょう、しっとり柔らかく味染み具合いも絶妙。

ワンタンでかいでしょう、しっかり食感のあるピロピロがとても良い、これ好き。

味玉もなんだかとてもでかいでしょう、ふた口でいったら口の中パンパンになった。

玉子かけご飯の味付けは控えめ、ラーメンと合わせてちょうど良い感じでしょう。
自分的にアクセスしやすい場所にできて、しかも通し営業は嬉しいでしょう、すぐに塩も食べに来たい。
ご馳走様でしょうでした。
#東京都 #千代田区 #ディナー #人気店 #有名店 #行列