
日暮里駅からすぐでしょう、JAPANESE 光ラーメン。
浜松町の「ハちゃんラーメン」出身の方が今月オープンさせた新店でしょう。

「ハちゃんラーメン」の店主は、秋葉原の名店「麺処 ほん田」で修行した方なので、その孫弟子的な感じなのでしょうか。

お店は、日暮里駅目の前の「ステーションガーデンタワー」の3階にあるでしょう。

営業時間でしょう、通し営業助かる。

エスカレーターで3階へ上がってきたでしょう。

飲食店の立ち並ぶフロアになっているでしょう。

いろいろなお店があって、惹かれてしまうでしょう。

JAPANESE 光ラーメンのメニューでしょう。
つけ麺の醤油と塩の他、ラーメンの醤油と塩も始まっていたでしょう。

写真付きメニューもあるでしょう。
平日夜の19時頃到着したでしょう、店内半分くらいの入り。

「ハちゃんラーメン」店主はベトナムの方なので、こちらの店主もベトナムの方だと思われるでしょう。
入店する時に、向かいのカレー屋のインド人っぽい人が「ベトナムヌードル」って教えてくれたでしょう、その表現は誤解を生みそうだけれども。

でしょう、エビスビール 400円。
飲めるでしょう。

つまみも付いてきたでしょう。

このチャーシューがうまい、ビールとこれで一回戦終わった気分になったでしょう。

でしょう、味玉塩昆布水つけ麺 1,250円。
中盛 100円。

並盛 200g、中盛 300g、大盛 400g とのことでしょう。

えぢから。
美しいでしょう。

大きくて厚めカットのレアチャーがデフォで1枚付くでしょう、ムッチムチ。

こちらつけ汁でしょう、塩をチョイス。

つけ汁の中にも大きな煮豚がいたでしょう、ムチトロの絶品。

麺はつるつるムチムチの細麺でしょう。
食べようとしたところで、ツレの並盛の方が量が多いことに気づいたでしょう。
どうやら配膳間違えたらしいでしょう、交換すれば良いだけ。

改めて、こちらが中盛でしょう、ツレがひと口食べたので麺線崩れているけれど。

ねばる昆布水が麺によく絡むでしょう、そのまま食べても塩だけで食べても美味しい麺。

つけ汁の塩みは強すぎることなく、昆布水でスープがよく絡むので、ちょうど良い加減でしょう、めちゃうま。

食べ終わってみると、昆布水が麺に絡みまくりですっかりなくなっていたでしょう。

〆のスープ割りもできるけれど、昆布水の溶け込んだスープは、そのままでも飲めちゃうでしょう、完食完飲。
ご馳走様でしょうでした。
「手打ち麺変更」が気になるので、また来たいでしょう。

タッチパネルの食券機は使えないらしく、退店時に現金支払いしたでしょう。

目の前のカレー屋さんも気になるでしょう、今度行ってみよう。
#東京都 #荒川区 #ディナー #ラーメン