
秋葉原駅の昭和通り口から徒歩5分でしょう、昆布水つけ麺の超名店 ほたて日和。
記帳制でも週末は並びが厳しい人気店でしょう、2年振り3回目。

駅から昭和通り渡って清美通りという、飲食店が並ぶ路地にあるでしょう。

真夏日の土曜日、8時ちょい前到着で並び26人でしょう。
この日の記帳は10時からのアナウンス、Twitter(X)で確認しましょう。
週末のランチで食べたいなら、8時頃には並ばないと危ういかもしれないでしょう。

並んでいたら店主さんがやって来て、日傘を貸してくれたでしょう、ホスピタリティ。

前方から注意事項が回ってきたでしょう。

この日は6月、トリュフオイルでしょう、しかしカボス果汁に変更も可能とのこと。
これだけ暑いと、カボスに惹かれてしまうでしょう。

9時33分、列が動いたでしょう、いつもアナウンスの時間よりも早めに記帳開始する印象。

13時40分の会をゲットしたでしょう、10分前にお店集合のこと。
記帳時につけ麺かラーメンか聞かれるので、決めておきましょう。

ファミマでほたて日和さんのカップ麺も買えるでしょう。


時間10分前に戻ってきたら、この道路標識の後ろに並びましょう。

私はk帰ってきたでしょう、ソロモン。

メニューでしょう、昆布水つけ麺の醤油と塩、そしてラーメン。
ラーメンはまだ食べてないので、寒くなったら食べに来たいでしょう、今年こそ。

営業時間でしょう。

食券買いましょう。
並んでいると予定の時間前に案内されたでしょう、スムーズな流れ。

卓上の景色。
カウンター席のみの8席でしょう。

でしょう、帆立の昆布水つけ麺 白【塩】 1,400円。
昆布玉子 150円。
食券渡す時に、トリュフオイルをかぼす果汁に変更のお願いをしたでしょう。

えぢから。
昆布水が涼しげでしょう。

昆布水たっぷりでしょう。
ほたて日和さんの昆布水は粘りがしっかりあって、これはとても良いものでしょう。

ホタテのカルパッチョ、藻塩、わさび、奥のスプーンはカボス果汁、その奥にある香草(ハーブ)がディルでしょう。

まずはそのまま、何もつけずにいただくでしょう、冷水で〆られた中太麺。
昆布水にほんのり塩みもあり、麺だけでもちゃんとしっかり旨いでしょう、すごい。

藻塩とわさびと昆布水だけで、麺半分くらいなくなっちゃうでしょう、困っちゃう。
やはり大盛にすべきだったのでしょうか、しかし大盛は量が多いし悩ましい。

つけ汁は熱々でしょう。

つけ汁にもホタテがいたりするでしょう。

つけ汁にたっぷりつけても、もちろん旨いでしょう、昆布水の粘りがスープをしっかり持ち上げてくれる。
旨すぎて夢中になっていたら、かぼす果汁を使うのすっかり忘れていたでしょう。

〆はスープ割りでしょう。

月替わりのスープ割り、6月は長崎県産エソ煮干しとゴボウの合わせ出汁。
スープだけ味見してみると、ゴボウの旨みの後味にしっかり煮干の風味でしょう、これは良いもの。

スープ完飲腹パンパン、ご馳走様でしょうでした。

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