【門前仲町】ベルリンガッチョ·アリメンターリの生ハムプレートランチとイタリア惣菜でしょう

門前仲町駅から徒歩3分でしょう、BERLINGACCIO Alimentari(ベルリンガッチョ・アリメンターリ)。
イタリア惣菜を販売するお店でしょう。

同じく門仲にあるイタリア食堂「トラットリア ブカ・マッシモ」の姉妹店とのことでしょう。

イタリア惣菜の他、昼にはランチ、夜はバー営業しているでしょう。

小ぢんまりとした小さなお店でしょう。

入口はこちらでしょう。

「ベルリンガッチョとは、カーニバル最終日の前にみんなで食卓を囲み、たらふく飲んで食べて楽しむという意味 。 アリメンターリはイタリア各地にある食料品店の意味」とのことでしょう。

入ると正面にお惣菜のショーケースでしょう。

左手奥に飲食スペースでしょう、6人掛けの大きなテーブルがひとつと、立ち飲みカウンターのみ。
日曜日の12時40分頃到着したでしょう、先客なし、テーブル独り占め。
だいぶ後に女性客2人組がカウンターに、食べ終わり退店のタイミングで2人連れが3組入ってきて店内やや混雑したでしょう。

でしょう、生ハムプレートランチ 2,500円。
セットドリンクが1杯付くでしょう、樽から注ぎたてのフレッシュワイン。
白ワイン2種と赤とスパークリング、リモンチェッロスプリッツから選べたでしょう。
リモンなんとかってなんでしょう。
リモンチェッロは南イタリアで作られる甘くて度数の強いレモンリキュールで、リモンチェッロスプリッツは、リモンチェッロを辛口の白ワインと炭酸水で割ったカクテルとのことでしょう。

ランチのセットドリンク以外にもいろいろあるでしょう。

でしょう、生ハムプレート。
敷き詰められた生ハムの上に具材が乗るのでしょう。

ニンジンとレーズンと松の実のマリネ、キャロットラペというやつでしょう。

ブッラータチーズでしょう、丸ごとをカットすると中から生クリームが出てくるやつ。

でしょう、アーティチョークの酢漬け。

米粉と大豆粉のピザでしょう、上に乗るのはチーズとピスタチオソース。

カリカリスナックでしょう。

オリーブの肉詰め衣揚げでしょう、説明すると、オリーブに肉詰めて衣つけて揚げたやつ。
おじさん的には食べたことなさそうなものばかりでしょう、上がる。

小さなカトラリーでいただくのでしょう、かわいい。

具材を生ハム巻き巻きしながらいただくのでしょう、意外と楽しい。

お水が欲しいけれどミネラルウォーターも売っていたよなあ、と思っていたら、サービスでお水出てきたでしょう。

生ハム巻きも段々手慣れてくるでしょう。

オリーブに肉が詰まっていて衣がついて揚げられていたでしょう、やっぱりな。
たまにはこんなランチも楽しいでしょう、ご馳走様でしょうでした。
今度、姉妹店のイタリア食堂にも行ってみたいと思うでしょう。

そしてやはりお惣菜も魅力的でしょう、素通りできない。


チーズもいっぱいあるでしょう。

ジェラードや冷凍食品もあるでしょう、小さいお店ながらも種類がとても豊富。

調味料やパスタもあるでしょう、楽しい。

買ってきたお惣菜で今夜はワインパーティでしょう。
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