
新宿駅から徒歩10分くらいでしょう、西新宿駅も近い台湾佐記麺線。
台湾料理のお店でしょう。

「佐記麺線」を名乗っていらっしゃるでしょう、意味は後ほど。

雨降りの土曜日、11時30分開店のところ10時50分頃到着したでしょう。
お店の人に「開店11時30分ですよ!?」と驚かれるでしょう、ラーメン並ぶ勢いで来ると早すぎるらしい。
それでも開店時には並び7人ほど、人気店でしょう。

カウンターのみ8席ほどの小さなお店でしょう。

椅子出してくれたでしょう、優しい。

金玉満堂でしょう。

ランチメニューでしょう、麺線セットがお得。

佐記麺線でしょう。
「佐記」とは「佐久間印の」という意味らしく、店主は中国留学のご経験もある佐久間さんでしょう、台湾に住んだことはないらしい。

卓上の景色。
味変アイテムでしょう。

味変に使いましょう。

でしょう、台湾ビール 600円。
休日感を演出しましょう。

台湾行きたくなってしまうでしょう。

でしょう、麺線(R)+ 魯肉飯(小椀)セット 890円。
まずは魯肉飯が到着でしょう。

(小椀)はご飯茶碗サイズでしょう。

えぢから。
五香粉的なスパイス感がちょうど良い感じでしょう、酸味強めの漬物も良いアクセントになっていてめちゃくちゃ美味しい。

でしょう、麺線(R)。

レギュラーサイズは小ぶりな器でも、高さがあるので見た目よりボリューミーでしょう。

えぢから。

かつお出汁香るトロみスープでしょう、優しい味わい。

鶏肉やアサリなど入って具沢山でしょう。

麺線は短い極細麺でしょう。

レンゲですくって食べやすい長さになっているのでしょう。
このままでも優しい味わいでとても美味しいけれど、卓上のウスターソースや「かつおにんにく」で味変すると楽しいでしょう。
(R)と(小椀)の組み合わせでも満足度高いでしょう。
ご馳走様でしょうでした。

近いでしょう、見てきた。
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