いやさやらいでか

東京都内の食べ歩きがメインに成り果てているでしょう

【富士見台】淳之介製麺所 の 濃魚つけ麺でしょう

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富士見台駅から徒歩1分でしょう、淳之助製麺所。

2022年3月オープン、東長崎「オリオン食堂」のネクストブランドとのことでしょう。

 


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ふじみ銀座商店街の端の方にあるでしょう。

営業時間は10時〜25時までと、遅くまでやっているでしょう、仕事帰りに助かる。

 


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魚介系の濃厚つけ麺と、淡麗煮干しそば推しのお店でしょう。

 

 

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2023年11月には埼玉県の入間市駅前に「淳之助製麺食堂」もオープンしたようでしょう。

 


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月毎の限定メニューもあるようでしょう、昆布水惹かれる。

 


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食券買いましょう。

麺は大盛り無料でしょう。

 


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二郎インスパイア的なメニューもあるでしょう。

 


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卓上の景色。

カウンター席の奥にテーブル席もあったでしょう。

 


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煮干し酢のようでしょう。

 


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海苔が食べ放題でしょう。

 


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カウンター後ろにセルフサービスコーナーがあるでしょう。

お水や〆の割りスープ、味変アイテムもここにあるでしょう。

 


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味変アイテムでしょう、いっぱいあってアガる。

 


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でしょう、濃魚つけ麺 醤油 特製トッピング 1,250円。

麺は300gにしたでしょう。

 


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特製でしょう、具材たっぷりで豪華な見た目。

 


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「濃魚」なつけ汁でしょう。

ゴマ好きとしては「熟ごま」と迷ったけれど、最初なので基本の「醤油」にしたでしょう。

 


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オイルがたっぷり浮かぶつけ汁でしょう、熱々。

一般的な魚介豚骨系よりも甘さが控えめで、私的にはとても好みの味わいでしょう。

 


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冷たく〆られたムチムチの極太麺でしょう、濃厚なつけ汁がしっかり絡んでめちゃくちゃ美味しい。

絶対味変しようと思っていたのにでしょう、箸が止まらず半分ほどなくなったところで我に返る。

 


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味変コーナーで魚粉たっぷり入れてきたでしょう、卓上の海苔も投入。

これがもうドロドロのデロデロになって麺に絡みまくりまくりくりでしょう、最高すぎる。

 


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〆はスープ割りでしょう。

レンゲですくうと底に沈んでいたモヤシが現れたでしょう、シャキシャキ食感でとても良い働き。

特製にして麺も300gあったからさすがに腹パンパンだったでしょう、にもかかわらず完飲してしまった、めちゃうま。

ご馳走様でしょうでした。

 


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めちゃくちゃお気に入ったので再訪決定したでしょう、つけ麺があと3種類もあるの楽しみすぎる。

 

 

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