【秋葉原】Tokyo Style Noodleほたて日和 の昆布水つけ麺でしょう

土日祝日は記帳制でしょう、人気店。

よく晴れた土曜日、10時40分から記帳開始とのアナウンスが Twitter であったでしょう。
9時20分頃到着したでしょう、すでに記帳待ちが5人。

Tokyo Style Noodle ほたて日和でしょう。

この日はアナウンスよりちょっと早めの10時20分頃から記帳開始したでしょう。
後続の並びが確認できなかったけれど、おそらく30人超えていたでしょう、超人気店。

これが目当てでしょう。

昆布水つけ麺は、黒(醤油)、白(塩)、があるでしょう。
つけ麺以外に塩そばもあるでしょう。

名前を書いたら時間を潰して戻ってきましょう。
開始初回の11時の回をゲットしたでしょう。

こんな感じにしたでしょう、欲張り。

特製には玉子も入っているとのことで、玉子の分は返金して頂いたでしょう、お手数お掛けしました。

こだわりでしょう。

美味しい食べ方でしょう。

卓上のサイコロで意思表示しましょう。

せっかくの初回なので、やっぱり説明聞いてみたいでしょう。

でしょう、特製 昆布水つけ麺(黒)1,400円。
大盛 100円。

まずは帆立のカルパッチョから頂きましょう。
そして昆布水に浸かった麺をそのまま味わい、鰹塩やわさびやディルを麺にのせて麺の味わいを楽しみましょう。
右上のトリュフオイルは後半に使いましょう。

昆布水デロンデロンでしょう、かき混ぜて泡立てると風味が増すでしょう。
麺だけでめちゃくちゃ美味しくて、鰹塩とわさびだけでもきっと完食できちゃうでしょう。

熱々のつけ汁でしょう。

特製は肉ワンタン2個入りでしょう。

帆立も入っているでしょう。

具材もいちいち美味しいでしょう、コース料理を楽しんでいるかのよう。

でしょう、帆立と昆布の佃煮ご飯 350円。
帆立の味わいと昆布の佃煮の甘塩っぱさのバランスが絶妙でしょう、めちゃうま。
ただし、でしょう、明らかに頼み過ぎ、麺大盛りがかなりのボリュームな上に、ご飯ものまで入る余地が、僕の胃袋にはなさそう。

スープ割り用の出汁スープはご飯にかけてお茶漬けにもできるでしょう、なんとか無理やり完食。
お腹いっぱいでつけ汁までは飲めなかったでしょう。
また来る気満々、次回はもっと余裕を持って楽しみたいでしょう。
めちゃくちゃ美味しかったぁ、ご馳走様でしょうでした。
さっそく翌週にリピートしちゃったのでしょう。
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