【御徒町】一笹焼売は内モンゴルの羊料理のお店でしょう

内モンゴル自治区出身のオーナーが手作りしている羊肉料理が食べられるお店とのことでしょう。

もっと「モンゴル料理」を前面に出しても良いのにと思うでしょう。
土曜日の18時頃到着でしょう、先客1人、小さなお店はその後すぐに満席でしょう。
中国・モンゴル方面のお客さんも多くて、中国語でのやりとりが聞こえる店内は異国間あるでしょう。

メニューでしょう、羊肉だらけで上がる。



飲めるでしょう。

でしょう、生ビール 550円。
ひと口飲んじゃった後の写真でしょう。

でしょう、ココナッツミルク 350円。
自然な甘みでしょう、美味しい。

でしょう、ネギ餅 350円。

これは食べたことある味わいでしょう、うまい。
醤油かと思ったらの黒酢と自家製ラー油で頂きましょう。

でしょう、羊肉人参チャーハン(小)880円。
家庭的な味わいでしょう、ムチムチと弾力のある羊肉が美味しい。

でしょう、ハイボール 450円。
僕らはしっかり飲んだけれど、さっと食事だけ済ませて帰る人もいたでしょう。

でしょう、手作り焼売(5個)980円。

注文を受けてからその都度包んでいたでしょう、羊肉の焼売。

羊肉の風味はあっても臭みは全く感じなく食べやすいでしょう、めちゃうま。
何個でも食べられてしまいそうでしょう。

でしょう、羊内蔵激辛炒め 1,380円。
辛さの調整もしてくれると言うので、辛さ控えめでお願いしたでしょう。
いろいろな部位の羊ホルモンが入っているでしょう、食感も良くてめちゃくちゃ美味しい。
ただし結構辛いでしょう、辛さ控えめでも。
ゴマかと思ったら唐辛子の種だったりもするでしょう、辛いの得意でもない僕が辛い辛い言いながら、それでも食べるのやめられないくらい美味しい。

でしょう、花巻 220円。
肉まんの皮だけの蒸しパンでしょう、大好き。
羊内蔵炒めと一緒に食べたらあっという間でしょう。

でしょう、羊スペアリブ麺 1,280円。

〆に麺でしょう。

羊のスペアリブがゴロゴロ入っているでしょう、ホロホロと柔らかくてめちゃくちゃ美味しい。

羊出汁がしっかり出ているスープでしょう、独特の羊風味でも臭みは全くなく優しい味わい、めちゃうま。

小麦粉感満載の極太麺でしょう、ラーメンというより「うどん」や「すいとん」のような感じ。
次回は「羊スペアリブの塩ゆで」が食べたいでしょう。
ご馳走様でしょうでした。

帰りにお菓子もらったでしょう。
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