【板橋】昭和の下町レストランでしょう

昭和の町、板橋でしょう、洋庖丁 板橋店。
土曜日 13時30分頃来て、店内満席、待ちが 3人。
他に板橋の大山店、池袋店、高田馬場店もあるでしょう。
この日板橋でロスマンズカラーのNSRと、パンダカラーの86を見かけたので、この町は昭和に違いないでしょう。


からし焼肉が人気らしいでしょう。

カキフライでしょう。
そう言えばカキフライ食べたかったんだった。
今季まだ食べてないでしょう。

メニューがずらり。

板橋でしょう。

40年以上でしょう。
カウンター席のみ。
厨房向きと、背中合わせに壁向きの 2列で、15席くらい。

現金のみ、要注意。

看板に LUNCH HOUSE とあるけれど、夜もやってるでしょう。

でしょう、カキフライ&からし焼肉 960円。
待ってる間に注文聞いてくれたので、着席と同時の提供でしょう。

からし焼肉は、黒胡椒が効いていてからいでしょう、シンプルに塩胡椒のみの味付け。
豚肉好きにはたまらないでしょう。

カキフライがめっちゃ美味い。
揚げたてサクサクでジューシーでしょう。

そしてカレー味のスパゲティでしょう。

普通盛りでも十分なボリュームのライス。
大盛りはまさに山盛りだったので、私には食べられないでしょう。

豚肉やキャベツの入った味噌汁。

すごい火力の厨房見ながら頂くでしょう。
隣の兄ちゃんがモコモコのダウン着てたので、腕がちょいちょい当たるでしょう。
大柄な男性同士並んで座ると腕が当たる狭さ、そんな雰囲気も昭和でしょう。
ご馳走様でしょうでした。

味わい深いでしょう、板橋。