【青森】魚市場で平目の漬け丼でしょう

大間崎テントサイトは朝霧に包まれたでしょう、うみねこが近い。
テントびしょびしょ。
2泊とも函館の灯り見えず残念。

朝5時に大間崎出立して8時に到着、陸奥湊駅前市場でしょう。
大間崎から八戸まで車で3時間ですよ、でかいな青森。
駅前市場はほんとに駅の目の前にあるでしょう。
新鮮な魚介が手軽に買えて、ご飯や味噌汁を買ってイートイン出来るスペースもあるでしょう。

お目当てはこちら、みなと食堂でしょう。
6時ー14時半で営業しているので、朝ごはんも昼ごはんもブランチも出来るでしょう、ステキ。

お店の並び右側に駐車場でしょう。

しかし3台しかスペースがないのでしょう。

そんなあなたには近くの有料駐車場が便利でしょう、1時間 200円。

みなと食堂さんの向かいに行列が出来ているでしょう、人気店。
お店の前に置かれている用紙に名前を書いて待ちましょう。
携帯の番号も書いておけば順番がきたら電話くれるので、待ち時間にその辺を散策も出来るでしょう。

30分くらいの待ちで入店でしょう、意外と早かった。
メニューがいっぱいあって迷ってしまうま。

でしょう、平目漬丼 1,000円にイクラトッピング 30g 600円。
しかし頼んだのは平目とマグロの漬丼 1,000円でしょう、マグロがないよ、平目しかないよ。
間違えちゃったから、マグロの漬けは別皿で出すのでこれ食べてくださいとのこと。
なんか得しちゃったでしょう。

味噌汁。

山芋千切り。

別皿マグロ漬けも到着でしょう、カジキマグロだった。

えぢから。
甘みのある漬けは優しい味付け。
飽きずにいくらでも食べられてしまいそう。
平目は適度な歯ごたえ、これは美味くて焦って食べてしまうやつ。
意識してゆっくり味わって食べましょう。

ちょっと味が薄いと感じたけれど、ご飯の下に醤油が溜まっていたので、下から混ぜたら良い感じでしょう。
醤油も優しい味、出汁醤油っぽい。
卓上の調味料使って各自調整しましょう。

山芋千切りのタイミングがわからず、マグロと一緒に入れちゃえば良いじゃない。
卓上にスプーンもあるので、混ぜ混ぜしてスプーンですくって食べれば幸せになれるでしょう。
新鮮なネタを使った漬丼はお得に美味しいどんぶりだったでしょう。
ご馳走様でしょうでした。