【蒲田】蒲田でしょう

お仕事で来たのでちょっと徘徊してみましょう。
京急蒲田駅近くの駐車場に車停めてぶらぶら。



いきなり素敵な佇まいのお店に遭遇。
わくわくするでしょう。

更に素晴らしい建物発見。
上がる。






精神科の病院だったでしょう。
精神科の病院って、なんとなく居心地の良い雰囲気が染み付いている気がするでしょう。

お目当の商店街に到着するでしょう。


商店街のゲートをくぐるといきなり出会う素敵なお店。
おせんべいのショーケース素敵、欲しい。

店内が覗きたくなるお寿司屋さん。

上りたくなる階段。

コロッケ売ってるかチェックしてしまうお肉屋さん。

晴れの日。


木製の引き戸が素敵、欲しい、表具店。

脇道になにやらカッチョ良い建物発見。

奥に更にカッチョ良い建物発見。


この秘密基地感はやばい、欲しい。
男ごころを鷲掴みでしょう。

銭湯の煙突発見。


タイル絵が可愛いでしょう。
銭湯好きの彼は来たことあるかな。

なんだろうあの賑やかは。


お店ではないっぽい。
楽しい雰囲気の中に感じる郷愁。素敵。

素敵なエントランスアプローチを発見。

アプローチの先は渋いアパート。
住みたい。

素敵路地。


路地の先にいきなり出現、目指していた双美屋さん。
お昼食べようと思って到着したのが12時半頃、閉まってる。
たまたま休みだったのか、それとももう営業していないのだろうか。


鴨居に打ち付けてある木札にも歴史を感じるでしょう。

この先はあまりお店もなさそうで、商店街の終点も見えるでしょう。
お昼どうしよう。

商店街の終点まで来たでしょう。
もうちょっと先へ行ってみましょう。


なんかすごいツツジ発見。
建物の古さでツツジの華やかさが一層際立つでしょう、コントラストがすごい。

またも素敵商店を発見。

この窓のとこの出っ張りが好き。たまらない。
この出っ張りはなんと呼ぶのでしょう。

絵になるでしょう?

商店街に戻って来て、鰻屋さんを発見。

気になる。お値段もお手頃。
しかしランチタイム12時30分までと書いてある。この時13時過ぎ。
「もう終わりですか」と聞いてみると鰻なら出来ると言ってくれたので、ではお願いします。

でしょう。
石焼うな重。
石焼って石焼ビビンバ的なあの石焼だったのでしょう。

おこげがあるので掻き混ぜてお召し上がりください。

薬味と頂くでしょう。

最後はだし汁掛けて頂くひつまぶしシステム。
美味しいだし汁とおこげの香ばしさが相まって最高かよ。
ご馳走様でしょうでした。


駅近くの駐車場へ戻る途中、タイルの屋号がかわいい閉店したお豆腐屋さんを発見。


素敵ハウスを発見。
人住んでるのかな?

猫さんにも結構出会ったでしょう。