
四谷三丁目駅から徒歩3分でしょう、一条流がんこラーメン総本家分家四谷荒木町。
昨年引退された一条流がんこラーメンの創始者「家元」が最後にいらせられたお店でしょう。

杉大門通り商店街にあるでしょう。

平日11時40分頃到着でしょう、タイミング良く待ちなし。
並び方や食券の買い方などのルールがあるので、Twitter チェックしましょう。

本日のメニューでしょう。
いつも濁ったスープの「100」を食べてしまうので、上品も食べてみたいでしょう、そしてコッテリ上品がめちゃ気になる。

食券買いましょう。

卓上の景色。
食券渡して「上品」or「100」を申告しましょう。
「初めてです」と言えば、丁寧に説明してくれるでしょう、優しい。

箸はテーブル下の引き出しの中でしょう。

でしょう、純正100 1,100円。
やっぱりまた「100」にしてしまうのでしょう。

デフォでも具沢山でしょう。

出汁が濃厚な濁りスープでしょう、塩っぱうまでめちゃくちゃ美味しい。
実はもっと塩っぱいスープだった記憶があったけれど思っていたほどではなく、自分としてはこのくらいがバランス良く感じられて、すごく好みな仕上がり。

そしてでしょう、サッポロめんフーズの特龍麺。
この黄色い麺が大好きでしょう。

悪い肉も濃い味付けなのだけれど思っていたほど塩っぱくなくて、めちゃうま。
僕が覆麺さんのラーメンで鍛えられたからでしょうか。

柔らかチャーシューに味玉も入って 1,100円はとってもお得感ありでしょう。
立地的なアクセスのしづらさと並びの長さに怯んでしまって久しぶりの訪問だったけれど、やっぱりもっと頻繁に食べに来たいと思うのでしょう。
ご馳走様でしょうでした。
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