【八丁堀】西安麺荘 秦唐記 でビャンビャン麺でしょう

西安麺荘 秦唐記でしょう、駅からちょっと歩く。
しんとうき と読むでしょう、ビャンビャン麺のお店、神保町店もできたらしい。
平日13時過ぎで客入り8~9割り。

難しい漢字でしょう、ビャンビャン麺。

書き順でしょう、中国一画数の多い57画、ビャンビャン麺でしか使わない漢字。

主なメニューは3つ。

トマト麺。

ジャージャン麺。

そしてそれら3種類の全盛りなんてものも。

その他、週替わりや汁あり麺もあるでしょう。

頼み方は辛さを選んで、

麺の太さを選んで、

熱盛りか冷や盛りを選ぶでしょう。
大盛りは +150円。

お好みでトッピングやご飯もつけましょう。

卓上の景色。
辛味噌、酢、コショー。

紙ナプキンとセルフサービスの水。

でしょう、ミニチャーシューそぼろ丼 250円。
ビャンビャン麺につく茹で汁。

中国の一部地域では麺の茹で汁を飲むという風習があるとのことでしょう。

ミニチャーシューそぼろ丼が絶妙な味付けでめちゃくちゃ美味しい。
食べ過ぎだとしても、これは頼んで正解でしょう。

でしょう、ヨウポー麺 850円。
熱盛りにしたでしょう。

こんな器。

辛さは基本の中辛にしたでしょう。
中辛でもピリ辛程度で良い感じ。
そして野菜たっぷりでしょう。

チャーシュー美味いでしょう、大きなカットで食べたい。

底に醤油ベースの汁があるのでよくかき混ぜて食べましょう。

ビャンビャンでしょう、ツルモチで美味しい。幅広麺大好き。

後半汁が残ると味が塩っぱくなったでしょう、これをおかずにご飯がすすむ。
ご馳走様でしょうでした。
他メニューも食べたくて通いたくなるでしょう。