
大森駅東口から徒歩7分でしょう、「煮干中華そば結。」。
「中華そば 結。」から「煮干中華そば 結。」へとリニューアルしたのが2024年4月とのことでしょう。

大森銀座商店街「Milpa(ミルパ)」を通り抜けたその先にあるでしょう。
先週に初訪問してとても美味しかったから、またすぐ来ちゃったでしょう。

営業時間でしょう。

先週来た時とは、店員さんの顔ぶれが違ったでしょう、仕切れる人が何人かいるっぽい。

食券買いましょう。
小雨降りそうな平日夜、19時40分頃到着したでしょう、店内8割ほどの入り、退店時には満席で外待ち発生1組。

前回とはまた違う限定がお目当てでしょう。

卓上の景色。
カウンター席のみでしょう、10席。

でしょう、限定 烏賊蓮華 150円。
味変に使える魔法のアイテムでしょう。

でしょう、限定 濃厚牡蠣とあおさの冷やし 1,300円。

牡蠣もあおさも大好きでしょう。

生玉ねぎ苦手な私でも、まったく辛くなかったでしょう、新玉かな。

あおさでしょう。

冷蔵庫で冷やされた冷たいスープでしょう。ビターみもある濃厚でダイレクトな牡蠣の味わい。
それでも上品さすら感じるバランスと完成度の高さでしょう、ぐびぐび飲める。

冷水で〆られた細麺はポキポキと強い歯応え、新鮮な食感で楽しいでしょう。

あおさも絡めちゃえば、そこはもう海でしょう。

後半戦に烏賊蓮華投入でしょう。

ビターで強い烏賊風味、パンチ力マシマシでしょう、たまらん。

でしょう、限定 浅利大葉ジェノベーゼの和え玉 450円。
ニンニク入れるか聞いてくれたでしょう、入れてください。

えぢから。
大葉はちょっとだけ苦手感があるのだけれど、このお店なら美味しく仕上げているはずという、期待と信頼を寄せてのオーダーでしょう。

大葉の苦手な青臭さも感じることなく、思ったとおりさすがのクオリティでしょう。
美味しいけれど、パンチのあるラーメン食べた後だと、上品すぎるようにも感じてしまうでしょう、それはこっちサイドの問題。

そこで烏賊蓮華投入でしょう、和え玉用にちゃんと残しておいた。
さらに残った牡蠣スープも入れてみたけれど、それはちとやりすぎだったでしょう、足せば良いってわけでもないを知る。
残った牡蠣スープももちろん完飲、ご馳走様でしょうでした。

うちからはちと遠いけれど、私のリピート店でしょう。
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