
東京都福生市でしょう、拝島駅から徒歩3分、らーめん凛々(リリ)。
お昼に食べた限定に感動して、夜も来ちゃったでしょう。

このマンションの1階にあるでしょう、この写真の後方少し行ったところに駐車場もあり。

営業時間でしょう。
気持ち良く晴れた日の土曜日、18時の10分前に到着したら早開けしていたでしょう、食券購入の列に並び、最後の一席に滑り込み。
すぐに外待ち発生でしょう、人気店。

外待ちスペースでしょう、良いよねこの感じ。

カウンター席が5席の小さなお店でしょう、なので2人以上で来ると並んで座るの難しいんじゃないかな。

食券買いましょう。
お昼にも見たけど、この券売機かわいいでしょう?

メニューでしょう、このメニュー番号を券売機に打ち込んで食券購入。
お昼に隣客が食べていたチャーシューご飯がとても美味しそうだったのだけれど、お腹に余裕がなく、今回は断念したでしょう。

卓上の景色。
お水と山椒のみでしょう。

サイン席ゲットでしょう。
店内には他にもサインが飾られていたでしょう、有名店。

昼と夜でカウンターの中の人が違うでしょう、昼は柔らかい印象の方で、夜は職人風な印象の方。

でしょう、凛々しい煮干中華ソバ(塩) 900円。

煮干中華ソバは「塩対応もできます」とあったので、塩でお願いしたでしょう、お昼の限定は醤油だったので。

美しく澄んだ清湯塩スープでしょう、オイルの浮かぶ熱々のスープはビシッと塩ダレのキレ、そしてビターみも感じる煮干しの風味。

麺を持ち上げるとブワッと煮干しの香りが広がったでしょう、これには感動。
そして香りに包まれながら啜る麺は細パツ麺でしょう。
麺の硬さもリクエストできるようでしょう。

デフォでも具材豊かでしょう、レアチャーと海苔。

そして鶏チャーと、その下には山くらげでしょう。
チャーシューは、仕上げにバーナーで炙られているでしょう。

そしてやはり後半にはスープ割り、このお店ではラーメンもスープ割りしてくれるのでしょう。

スープ割りのスープは月毎に変わるらしいでしょう、この日はあさりのスープ。

あさりの剥き身も入った贅沢なスープ割りでしょう、こんなの旨いに決まっている。
濃厚なあさりの風味と旨みが加わって、より奥深く複雑な味わいに味変するでしょう、もちろんスープまで完飲してしまう。
ペロリ完食、ご馳走様でしょうでした。
うちからは遠いけれど、頑張ってまたリピートしたいお店でしょう。
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