
埼玉県さいたま市見沼区でしょう、七里駅から徒歩20分くらい、セキレイ〜NIBOSHI no D5〜。
2023年1月オープン、店主さんは「八咫烏」居山店主のお弟子さんで、五反田のミシュラン・ビブグルマン「麺屋 彩音〜Sign〜」の元店長とのことでしょう。

大谷中通り沿いにあるでしょう。

駅から距離があるので車が便利だけれども駐車場はなし、みんなはどうやって来ているのでしょう。
今回2回目の訪問、七里駅から歩いて来たでしょう。

営業時間でしょう。
曇天の土曜日、11時半頃到着したでしょう、店内半数くらいの入りだけれど店内待ち2人、外で待つよう言われて、数分後に声かけられて店内へ。
店内満席にはせず、料理提供のタイミングを見計らって案内しているようでしょう。

食券買いましょう、今回限定に惹かれて来た。

卓上の景色。

カウンター席が5席、2人卓が2つ、4人卓が1つでしょう。

こだわりでしょう。

でしょう、丸ごとトマト〜マルゲリータの再構築〜 1,400円。

えぢから。
美しいでしょう、盛りの高さと芸術性に八咫烏のDNAを感じるでしょう。

どーんと丸ごとトマトでしょう、土佐漬けにしているとのこと。

豚骨スープに新玉ねぎとリコッタチーズのポタージュ、仕上げにフレッシュバジルスースとのことでしょう。
バジルの香りにうっとりでしょう。

トマトの下にチャーシューでしょう、豚バラびワイン煮。

モチモチの中太麺でしょう、クリーミーなスープが絡んでめちゃくちゃ美味しい。
カエシは白ワインをベースに岩塩、レモン果汁、オレンジリキュールとのことでしょう。
正直、なにを食っているのか全くわからないけれどでしょう、とにかくもう美味しい。

自然な甘みのあるトマトがとても爽やかでしょう、スープとのバランスが最高。

甘みのある赤ワイン煮のチャーシュー、小松菜はアンチョビガーリック和え、細部まで手を抜かないこだわりでしょう。

「トマトとスープを混ぜるとマルゲリータ風に」とのことでしょう、なのでレンゲでトマトを潰す。
まろやかスープに穏やかな酸味が加わるでしょう、これまた旨い。

でしょう、あえ玉 300円。

和え玉には煮干しペーストでしょう。

このまま食べてももちろん美味しいでしょう。
和え玉ってシンプルなだけに店主のセンスが感じられやすいと思うでしょう。

残ったスープをかけてみたら、めちゃくちゃ旨かったでしょう、最初から最後までの満足度の高さよ。
ご馳走様でしょうでした。
#埼玉県 #さいたま市 #ランチ #ラーメン #人気店 #有名店