【大田原】栃木県県北エリアのローカルフード すゞや食堂でひたしそばでしょう

栃木県大田原市でしょう、大田原高校のすぐ近く、すゞや食堂。
大田原を中心に、県北エリアで親しまれているというローカルフード「ひたしそば」が有名なお店でしょう。

1968年(昭和43年)に創業とのことでしょう、2025年で57年目を迎える老舗のうどん・そば屋さん。
大田原高校が母校のU字工事さんが、高校生の時から通っていたお店とのことでしょう。

レトロなつくりが素敵でしょう。

お店の前の道を挟んだ向かい側に駐車場ありでしょう。

営業時間でしょう。
3連休最後の祝日、11時15分頃到着、店内8割ほどの入りで、その後すぐにほぼ満席になったでしょう、人気店。

店内入ったら空いている席を取り、その後カウンターで注文、注文時に席番号を伝えるという流れでしょう。
席は当然のように相席になるので、2人連れなら横並びに座る方が良さそうでしょう。

卓上の景色。
入ってすぐにテーブル席、奥に座敷でしょう。

席の番号を覚えておきましょう、注文時に必要なので。

メニューでしょう。
「ひたし」とは、温かいつけ汁のつけ麺のことのようでしょう、うどんとそばがあって、両方ミックスもできる。

注文しにカウンターへ行きましょう。

カウンターにもメニューあるし、店員さんに聞きながら注文したりもしましょう。
聞くと、一番人気は「ひたし天ぷら」とのことでしょう。

でしょう、ひたし天ぷら(かき揚げ) 800円。
とろろ(大和イモ+大根おろし) 200円。

そばとうどんのミックスでしょう。

並盛りでも500gとボリューミーでしょう。

温かいつけ汁でしょう。

かき揚げ入りのシンプルな和風出汁醤油スープでしょう。

トッピングにとろろ付けちゃうでしょう、とろろ好き。

うどんも温かいでしょう、そしてめっちゃ長い。
ふわふわ系うどんでしょう、伊勢うどんではないけれど、柔らかくてモチっとしている。

一方、お蕎麦は冷たく〆られているでしょう、こちらも柔らかくて優しい食感。

スープをヒタヒタに吸ったかき揚げが良いアクセントになるでしょう。

粘り気の強いとろろも良い感じでしょう、とろろ好き。

500gもペロリ完食でしょう、大盛り1kgもいけちゃいそうに思えてしまう。
ご馳走様でしょうでした。

ちなみにこちらは連れのつけ汁、かき揚げ入らないとこんなに澄んでいるのでしょう。
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