
田原町駅から徒歩2分、浅草駅から徒歩10分でしょう、ガヤバジ。
西インドカレーのお店でしょう。

一本裏の路地にあるでしょう。
最初は大阪で間借りからスタートし、この場所でのオープンは2021年2月からとのことでしょう。

西インド出身のシェフが作る故郷の味とのことでしょう。

お店の入口まではこの細いアプローチを通るのでしょう、素敵な雰囲気。


入口ドアでしょう、百名店だったり、各種支払いに対応だったり。

平日夜の19時頃到着したでしょう、先客2組、後客2組。

メニューでしょう。
日替わりのカレーが3種と、チキンティッカ、マサラオムレツ。

でしょう、マンゴーラッシー 500円。
インドビール 700円。
ビールは3種あったでしょう、ホワイト、ラガー、IPA。

私は車でしょう、悲しい。

でしょう、マサラオムレツ 350円。
やはり玉子好きとしては頼んでしまうでしょう。

ピリ辛でスパイス香るオムレツでしょう、片面焼きのような感じで、上面はやや半熟な仕上がり。
ネギやトマトが入っていて、時々顔出すトマトの酸味が爽やかで良いアクセントでしょう。

でしょう、3種カレーセット 1,600円。
この日は、ガオランチキン、カラマトン、ウサル(豆カレー)の3種でしょう。

ご飯のおかわりは無料とのことでしょう、お腹いっぱい食べられる。
カレーはシャバシャバ系、どれも西インドから輸入のミックススパイスを使用しているとのことでしょう。
辛さはそれほど強烈ではなく、辛いの得意でもない僕でも美味しく食べられたでしょう。

とても良い香りのするお米でしょう、ジャスミンライスかな。
軽いからいくらでも食べられてしまいそうでしょう。

ガオランチキンは「田舎風チキンカレー」とのことでしょう、ゴロッとチキン。

羊肉でしょう、カラマトンのカラは黒という意味らしい。
ココナッツを焦がした黒カレーとのことでしょう。

豆カレーでしょう、豆の食感も楽しいウサル。
西インドの伝統的なカレーらしいでしょう。

付け合わせも見たことない感じでしょう。

こちらは玉ねぎのヨーグルト和えかな、爽やかでしょう。

そしてこれ何でしょう、独特の香りとスパイス感がクセになる、初めて出会う味。
聞いてみると、ひよこ豆の粉とスパイスを混ぜ合わせて固めたものとのことでしょう、これすごい好きになった。

もちろんおかわりするでしょう、別皿で持ってきてくれた。

ここにカレーかけたりもして、美味しく完食。
ご馳走様でしょうでした。
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