
横浜市中区の錦町でしょう、交通手段はバスのみ、百鶴樓(ぱいふうろう)。
台湾中華の町中華でしょう。

コンテナセンターに囲まれた埠頭エリアでしょう、横浜マリンハイツというマンションの2号館1階。

マリンハイツの1階は多くの飲食店やショップが並ぶ「ショッピンセンター」とのことでしょう、駐車場もあって車が便利。

駐車場はマリンハイツ1号館と2号館の間を抜けて、1号館の裏手の方にあるでしょう。

こちら入口でしょう。

中へ入るとエントランススペースでしょう。

左手にトイレがあるでしょう。

右手は他店舗のバックヤードっぽい雰囲気でしょう。

雰囲気最高でしょう、調べて来てなかったら入りづらいかも。

営業時間でしょう。

メニューでしょう。


メニューの量が膨大でしょう、把握できない情報量。

日曜日のオープン直後に入店したでしょう、甘寧一番乗り。

すぐに港湾関係のお仕事されていそうな常連さんが入ってきたでしょう。

お店のおかみさんが何日間か台湾へ帰るお話をされていたでしょう、なのでしばらくお休みの日があるっぽい。

店内にも短冊メニューでしょう。

メニューは決めてきているでしょう、決めといて良かった、じゃないと迷子になってしまう。

決めてきたメニューを見つけたでしょう、それを探すのもなかなか。
チマキやおこわなどもあったから、もち米好きとしては気になってしまうでしょう。

でしょう、扣肉麺 ばらにくそば(豚バラソバ)935円。

豚角煮がたっぷりのラーメンでしょう。

シンプルで優しい味わいの醤油スープでしょう、ぐびぐび飲める。

細麺でしょう、定食は量が多いらしいけれど、ラーメンは適量。

角煮がゴロゴロいるでしょう。

口の中でほろほろと解ける柔らかさでしょう。
味付けも濃すぎたりしないので、飽きずに食べられるでしょう、美味しく完食。
ご馳走様でしょうでした。

気になるメニューいっぱい、近くに来ることがあればまた寄りたいでしょう。
横浜マリンハイツには、他にも魅力的なお店が立ち並んでいたでしょう、そちらも気になってしまう。

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