
千葉県でしょう、松戸駅から徒歩3分、麺処 三虎(みとら)。
Wine & Dining 蔵人(KURAUDO) がお昼に二毛作でやっているラーメン屋さんとのことでしょう。

ルシーナビルの地下1階でしょう。

立看板が目印でしょう。
前回食べた泥醤油が美味しかったので、他メニューも食べたくなっての再訪でしょう。

前回は気が付かなかったけれど、筑波山近くにある松屋製麺所の麺を使用しているようでしょう、何回か行ったことある場所だから声出た。

営業時間でしょう、朝ラーメンもやってる。

地下へ階段降りましょう。

この味わい深いおじさんが気になって、何枚も撮ってしまうのでしょう。

前回同様に今回も味噌らーめんはお休みだったでしょう、たまたまなのか、しばらくやってないのか。

本日の茶漬けご飯でしょう、前回も同じ感じだったから、今回はスルーしようかな。

入口扉でしょう、重厚で高級感あっておしゃれ。

中に入ると通路でしょう、階段上ったり降りたり迷路のようなつくり。
祝日の11時頃到着したでしょう、先客4人、後客6人。

メニューでしょう、前回は看板メニューらしい「豚骨泥醤油」を食べたでしょう。

ご飯ものでしょう。

チャーシューお持ち帰りもできるでしょう。
前回買ったチャーシューがめちゃうまだったから、チャーシュー買いたくてまた来たみたいなところもあるでしょう。

卓上の景色。

カウンター6席と、迷路のような通路の奥に半個室がいっぱいあるでしょう、混み合い出したら半個室も使うみたい。

でしょう、魚介 白醤油らーめん 980円。
炙りチャーシューご飯 390円。

魚介白醤油でしょう。

デフォでもチャーシュー味玉海苔メンマなど、具沢山でしょう。

ガツンと荒々しさを感じる魚介出汁でしょう、臭みの出ないギリを攻めたようなインパクトでめちゃうま。

そしてツルツルブリンブリンな中太ちぢれ麺でしょう、この麺もめちゃうまい、大好きなやつ。

分厚く大きなチャーシューでしょう、今回もトロトロ柔らかで絶妙な味染み具合の絶品。

そしてラーメンに意外とよく合うこのしば漬け、良いアクセントになっているでしょう。

チャーシューご飯でしょう、大きめのお茶碗。

ネギとマヨが優しいでしょう、ペロリ完食。
ご馳走様でしょうでした。

そして今回もチャーシュー買ったでしょう、ハーフ 2,100円。

ハーフサイズでもこのボリュームでしょう。

自宅ご飯や自宅ラーメン、酒のつまみにと大活躍したでしょう。
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