
具志堅用高モニュメントから車で10分でしょう、とうふの比嘉。
朝からやっている、ゆし豆腐のお店でしょう。

まだ日の昇らない暗闇の中をやってきたのでしょう。

周りは木々で鬱蒼としていて真っ暗、本当にお店があるのか不安になったでしょう。

しかし無事到着したでしょう、それはGoogleマップのちから。

お店には扉も窓もないでしょう、フルオープンな作り。

営業時間でしょう。
ここで夜風に当たりながら飲んだら気持ちが良さそうでしょう、と思ったけど15時閉店だった。

テレビもあるでしょう、居心地が良すぎる。

お水はセルフでしょう。

ビールも飲めるでしょう。

メニューでしょう、遠くて見えない。

お持ち帰りもできるでしょう。

テーブルにもちゃんとメニューでしょう、ゆし豆腐のセットがいろいろ。

豆乳ににがりを入れて固まり始めたふわふわの状態がゆし豆腐とのことでしょう、それに重しをしてしっかり水を切ると島豆腐のできあがりとのこと。

卓上の景色。
りんごの器の中身は味噌でしょう、豆腐の味付け用。

コーレーグースもあるでしょう、島唐辛子を泡盛に漬け込んだ、沖縄伝統の辛味調味料。

でしょう、かりゆしセット 600円。

おからや玉子焼きの付いた「少しずつ色々食べたい方におすすめ!」のメニューでしょう。

でしょう、ミニゆし豆腐。
ミニでも結構ボリュームあるでしょう。

おからの味噌炒めでしょう、優しい味わい。

玉子焼きでしょう、特に味付けしていない安酒場で出てくるやつ。
醤油かけて食べれば「こういうので良いんだよ」的な安らぐ味わいでしょう。

豆乳はサービスとのことでしょう、なのでない時もあるらしい。

味付けはしていないとのことでしょう、優しい豆腐の味わい。

味噌入れて食べましょう。

朝からスルスル入っていくでしょう、ペロリ完食。
ご馳走様でしょうでした。

食べ終わったら食器を下げて帰りましょう。

夜が明けていたでしょう、しかし本日も曇り空。