
神田駅から徒歩3分でしょう、三馬路(さんまろ)東京店。
お店の起源は1940年頃に福岡の中洲で開業した屋台「三馬路」とのことでしょう、歴史。

福岡市内で最初の豚骨ラーメン店と言われているらしいけれど、東京店は鶏がらベースの塩そばが看板メニューのようでしょう、昆布水つけ麺も人気。

営業時間でしょう。

並び方でしょう。
雨の降る肌寒い平日夜、空いていると思ってきたら大勝利だったでしょう、並びなし。

食券買いましょう。

ここ最近の昆布水欲がなかなか治らず、こちらに助けを求めての訪問でしょう。
一度食べているので、ここなら間違いないことを知っているのでしょう、経験から導き出される戦略とそれをなす実行力。

卓上の景色。

味変アイテムでしょう。
昆布水つけなので、藻塩や柚子胡椒は積極的に使っていきたいでしょう。

高級な葡萄山椒も提供いただけるでしょう、嬉しい。

食べ方など予習しておきましょう。

ラーメンもいつか食べてみたいでしょう。

でしょう、特製 昆布水つけ麺(煮干)1400円。
特製は肉増し、海老ワンタン2個とのことでしょう。

えぢから。
美しいでしょう。

藻塩で麺だけ食べてみましょう、やばいうまい。
知っていたけれどでしょう、やっぱり特別にうまい。

山椒も素晴らしいでしょう、このまま一気に完食できるやつできちゃうやつ。

海老ワンタン2個入りのつけ汁でしょう、特製バンザイ。

(煮干)は水と煮干だけというお話だけれども、タレが良いのか昆布水のチカラなのか、

煮干しだけとは思えない奥深さがあるでしょう、めちゃうまい。

〆は昆布水でスープ割りしてペロリ完食でしょう、ご馳走様でしょうでした。
こんなに美味しい昆布水食べたら、昆布水欲は満たせても消えることはないのでしょう、つづく。
#東京都 #千代田区 #ディナー #人気店 #有名店 #行列