【小村井】ビリー・ザ・キッド本店でしょう

二両編成の可愛い電車が走る東武亀戸線の小村井駅で下車したらすぐに見つかるでしょう、ビリー・ザ・キッド 墨田店。
ここが本店とのことでしょう。

テンション上がるファサードでしょう。

インディアンがお出迎えしてくれるでしょう。

ちょっと怖い。

ライフル銃がドアノブになっていてカッコいい、西部開拓時代だからなのでしょう。

店内キョロキョロしてしまうでしょう。

店舗リストがあった。
結構あちらこちらにあるでしょう。

卓上の調味料たち。
味変していきましょう。

ニンニク好きなあなたに朗報、おろしニンニクがかけ放題の量でしょう。

辛党のあなたに朗報、ハバネロの辛いソースもあるでしょう。

でしょう、生ビール 540円。

灰皿もカッコいいけど、近くに喫煙者いなくて良かった。

でしょう、テキサス・ステーキ(400g)単品で注文。
でかい。
セットメニューしかなくて、単品でも頼めると言われたんだけれど、後で計算したらセットと同じお値段 2890円だったでしょう。

でしょう、ジャンボ・ハンバーグ(500g)を単品で注文。
これも同じくセット価格の 1300円だったでしょう。

なかなかに壮観でしょう?
我々はふたりでシェアして食べる方向性で民意を得たいでしょう。

ステーキがビビるでかさだけれど、薄いから食べやすいし、割とペロリといけちゃうでしょう。

おろしニンニク最高。

ハンバーグの厚みがおかしいでしょう。
熱々でも焦って食べてしまう美味しさ、肉々しい歯ごたえとジューシーな肉汁、口の中やけどもやむなしでしょう。

この肉汁伝われ。
本能に届く満足感があるでしょう。
おれ、にく、くったよ。
ご馳走様でしょうでした。