【鶯谷】食パンの器でグラタンでしょう

鶯谷のラブホ街ではない方の出口でしょう。

ラブホ街ではない方の出口であっても結局はラブホ街なのでしょう。
懐の深さよ。

興味深いお店もありそうでしょう。
懐の深さよ。

美味しそうなラーメン屋さんが徒歩10歩で行ける好機を見逃さざるを得ないでしょう。
いつか来ましょう。

興味深い街でしょう。
懐の深さよ。

デデンデンデデン到着してしまうでしょう。

隣に気になるラーメン屋さんがでしょう。
懐の深さよ。

メニューでしょう。
カレーやらビーフシチューやらも気になってしまうでしょう。
再訪決定なのか果たして。

お勧めはミックスだと教えて頂いたので素直に従いましょう。

でしょう。
特性のホワイトソースをパンの器に入れて「グラパン」とはこれいかにして果たして。

マッシュルーム発見しましょう。

小さいエビ可愛いでしょう。

器もちぎって頂きましょう。

内側の柔いとこ削って頂いたりもするでしょう。
美味しいけれども後半飽きてくるかもしれないもしかしてだけど。
そしてひとりでは量的に多い的な分かってはいたけれども的な感じで、器の半分くらい残してしまうでしょう。
勿体無いけれども勿体無いからと言って無理して食べてしまえば自分の身体が勿体無いという言葉をどこかで学んだ結果、積極的に残してしまいましょう飽食の時代。
ご馳走様でしょうでした。